(US / PAVILLION / ZS9 6406 / PROMO / 1980)
(US / MCA / MCA-52973 / PROMO / 1986 / MEDIA:EX- / JACKET:)
リンダ・ロンシュタットとジェームス・イングラムのデュエット!アニメ映画『アメリカ物語』サウンドトラックからの7インチ!
作曲はジェームズ・ホーナー、バリー・マン、シンシア・ワイル、プロデュースはピーター・アッシャーとスティーヴ・タイレルです。
(JPN / ATLANTIC / P-11371 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け 帯付)
ファンカラティーナ・ヒーローによるウットリするメロウな雨歌!
「WALKING IN THE RAIN」と「WALKING IN THE RAIN (BLUES)」をカップリングした7インチ。
(JPN / ELEKTRA / P-529E / 1979)
(UK / RESPOND / KOB 702 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 歌詞インナースリーヴ付き)
RESPONDのネオアコ/ヤング・ソウル・グループ!裏面はHEATWAVE「THE GROOVE LINE」カヴァー!
RESPONDの歌姫TRACIEのバック・バンドであり、THE STYLE COUNCILの弟分的存在となるヤング・ソウル・グループ。両面とも唯一のフル・アルバムにも未収録。裏面はHEATWAVE「THE GROOVE LINE」カヴァーです。
(HOL / RCA / 1985 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:VG シワ 取り出し口傷み)
ジャンルを跨ぐ80’Sエレクトロ・ポップ・クラシック!7インチ!
テクノ、ハウス、ディスコ、バレアリック/コズミック、と、あらゆるシーンで歓迎される80’Sエレクトロ・ポップ・クラシック。「CLOUDS ACROSS THE MOON」と「CLOUDS ACROSS THE MOON (SOLAR HORIZON MIX)」をカップリング。
UK / STIFF / BUY 187 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
「THE ENTERTAINER」、「THE SPIDER」両面ともオリジナル・アルバムには未収録!
THE BODYSNATHCERSを前身グループとし、後にTHE DELTONESにも参加するPENNY LEYTONらが在籍した7人組女性バンド。
(US / SIRE / 1-23899 / 1983)
(UK / INK / INK 126 / 1985)
(EU / WEA / 240 683-1 / WX18 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 剥がれ)
ミニマルでコンテンポラリーな、洗練されたフローティング・シンセ・ポップ室内楽「ALL THE FUN」!
DENNIS DUCHHARTとの共作でホーンやフルート、マリンバ、ヴィブラフォン、ハープなどを駆使した1985年作。「TOO MUCH」はJEDI MIND TRICKS FEAT. CHIEF KAMACHI「THE DEER HUNTER」でサンプリングもされました。タイトル曲「WATER UNDER THE BRIDGE」は作詞をFAY LOVSKYが手掛けています。
(UK / CHERRY RED / 12 CHERRY 100 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 底抜け)
BIG RED KITE前身のネオアコ・バンド!
TERRY EDWARDSがプロデュースを手掛けたネオアコ・バンド。ネオアコ好きの間ではレアな初期作に注目が集まりがちですが、CHERRY RED時代も侮ったりスルーしてはいけません!「SHARON」、「THE GIRL THE YEARS WERE KIND TO」、「THIS IS NOT LOVE (LIVE)」の3曲を収録。
(UK / MERCURY / MERH 56 / 822 989-1 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
1983年作3RD!
「COME ON EILEEN」や「GENO」などの印象があまりに強く、ラスト・アルバムとなった本作はスルーされがちなイメージですが、「LISTEN TO THIS」や「THIS IS WHAT SHE’S LIKE」など、泣きメロに胸を打たれるいい曲アリ。インサート付き/UK ORIGINAL盤!
(HOL / ROCKHOUSE / LPL 9108 / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
EARLY 90’S NEO ROCKABILLY!GENE VINCENT「BLUEJEAN BOP」痛快カヴァー!
ミュンヘンのネオロカ・グループ、1991年作。ノリのいいロカビリー・バップに仕上がったジーン・ヴィンセント「BLUEJEAN BOP」カヴァーやチャック・ベリー「OH BABY DOLL」カヴァーも痛快なら、サックスを大々的に交えた「THE GREAT PRETENDER」はネオ・スウィング/ジャイヴ好きに。ピアノを叩きながら疾走していく「THREE LITTLE SISTERS」や「GRAB YOUR BABY BY THE HAND」など、ワイルドなパーティー・ロックンロールを次々と。サックスがむせび泣くロッカ・バラード・アレンジの「HARLEM NOCTURNE」で締めくくる全14曲。HOLLAND ORIGINAL盤!
(UK / DIABLE NOIR RECORDINGS / VS 516-12 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
PIGBAG好きも必聴のキラー・ファンカラティーナ!別ヴァージョンの「THE CITIES ARE DYING」も収録した12インチ!
後のMATT BIANCOメンバーらが在籍していたファンカラティーナ・グループ。ホーン、パーカッションが弾けるキラー・ファンカラティーナ。「THE HEAVENS ARE CRYING」と「THE CITIES ARE DYING」の2ヴァージョンを収録。
(UK / NEW HORMONES / ORG 22 / 1982 / スレあるため試聴でご確認ください)
(UK / HANGMAN / HANG-36 UP / 1990 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
芸術家であり、ビリー・チャイルディッシュの盟友SEXTON MINGによるガレージ・パンク・ブルーズ1990年作!シークレット・トラックとしてMICKEY & SYLVIA「LOVE IS STRANGE」カヴァーを収録!
(UK / DAMAGED GOODS / DAMGOOD 43 / 1994 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
みずみずしく弾けるハイテンションな男女混成ジャーマン・アノラック/ジャングリー・ギターポップ!
THROW THAT BEAT IN THE GARBAGECAN!としてお馴染み、本盤はTHROW THAT BEAT!表記。”パパパ”コーラスが弾ける「SUNSHINE IN MY HEART」に、これぞジャングリー・ギターポップな「I WON’T GIVE UP」、さらに「I’M YOUR TRIP」、「LET ME SIT NEXT TO IWIE」も含む全4曲を収録したピクチャー・ヴァイナル10インチ。
(UK / RAZOR / 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「YAKETY YAK」や「(DO THE) HUCKLE BUCK」を引用したバースト・パーティー・ネオロカ・ジャイヴ!!
「THE BENNY HILL BOOGIE」は「YAKETY YAK」=「YAKETY SAX」や「(DO THE) HUCKLE BUCK」のフレーズを引用した、キラー・ネオロカ・ジャイヴ。裏面の「SURFER JONES (RADIO MIX)」、「SURFER JONES (SURF MIX)」も燃えます。ネオロカビリー、ラスティック、カウパンク好きにも大推薦。
(UK / ALBION / 12ION 155 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
999の大穴ネオスカ/ポップ・スカパンク「ARABESQUE」収録の12インチ!
「13TH FLOOR MADNESS」、「NIGHT SHIFT」、「ARABESQUE」の3曲を収録した12インチ。
(HOL / F-BEAT / ZB 68171 / 1984)
(EU / ARIOLA / 111 963-100 / 1988)
(GER / STRANGE WAYS / WAY 4 / 1989)
富樫春生がキーボードで参加したカルト・ニューウェイヴ・バンドのファースト・アルバム!
SÜNDIKATのメンバーらに加えて、吉田美奈子バンド〜後藤次利バンド〜近藤等則IMA他〜アングラ〜メジャー問わず数えきれないほどの歴史的名盤・名演を残し、現在はHAL-OH TOGASHI名義でも活動する日本人キーボード奏者=富樫春生が在籍したジャーマン・ニューウェイヴ/インダストリアル・ロック・ユニット。ミュータントな魅力たっぷりのミニマル・ダブ・ファンク「EGO SURFIN’」、尺八を取り入れ、マイニチマイニチ…と唸り声のようなチャント(念仏)が響くオリエンタル・ムードの「MAINICHI」も異端で強烈なら、「MOVING」や「SIMPLE MIND」などのエキセントリックな音塊が弾けるインダストリアルなストレンジ・ニューウェイヴも衝撃的。GERMANY ORIGINAL盤!
(UK / PRODUCT INC. / 33 PROD 18 / 1988)
轟音インダストリアル・ダブ・ファンク+ジャンク・ディスコ・ラップ!「FUNKYTOWN」(LIPPS, INC.)、「JAH JAH CALL YOU」(U-ROY)、RICK RUBIN印の「I CAN’T LIVE WITHOUT MY RADIO」(LL COOL J)といったカヴァーも衝撃的!
インダストリアル・パンク・バンドTHE 012を結成し、THE PLANET GONGなどにも関わるヒッピー+パンクなKIFKIF LE BATTEURことKEITH DOBSON、ROUGH TRADE SHOPのオープニング・スタッフでもあるカリスマSTEVE JAMESON、ドラマーのDIGGER METERSらによるロンドンのノイジー・トリオ。DAVID BOWIEのプロジェクトTIN MACHINEにも影響を与えたと言われる彼らの、THE STOOGES〜SUICIDE〜STEVE ARBINIを一体化させたような奇跡が詰まったファースト・アルバム。爆音で聴きたい「ASBESTOS LEAD ASBESTOS」などのオリジナル曲群に加えて、「FUNKYTOWN」(LIPPS, INC.)、「JAH JAH CALL YOU」(U-ROY)、RICK RUBIN印の「I CAN’T LIVE WITHOUT MY RADIO」(LL COOL J)といったカヴァーのセレクト、変貌ぶりも衝撃的。UK ORIGINAL盤!
(UK / AVALANTIC / AVE 1T / 1988)
(FRA / MANKIN / 105 720 / 1984 / 取り出し口に1.5cmほどの破れ)


THE PALE FOUNTAINS / THANK YOU / 7" /
WILLY BRIDGES / BRIDGES TO CROSS / LP /
小坂忠 CHU KOSAKA / ほうろう HORO / LP /
O.S.T. (ARMANDO TROVAJOLI) / L'ARCIDIAVOLO / 2LP /
OZOMATLI / CUT CHEMIST SUITE / 12" /