(US / UNI / 55158 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ付き 両面同内容のプロモーション・コピー)
オリジナル・アルバムには未収録の後期シングル!カラフルなホーンを交えたソフト・サイケデリック・ポップ!
アルバムで言うなれば『GOOD MORNING STARSHINE』と同年の1969年にリリースされるも、オリジナル・アルバムには未収録だった「DESIREE」を両面に収録。
(US / LIBERTY / 55858 / 1966 / PROMO / MEDIA:EX- ラベル片面に書き込み / JACKET:)
男女混声コーラスで鮮やかに紡がれた、ガレージ・サイケ+ソフトロックなシングル!両面ともオリジナル・アルバムには未収録!
カリフォルニアにて活動した男女混成ソフトロック/フォーク・ロック・グループ。別シングルの「RISING SUN」がV.A.『NUGGETS』をはじめ、ガレージ・サイケ/フラワー・ポップ系コンピで取り上げられていますが、「THE THINGS WE SAY」も凛としたピアノ・リフ+淡い男女混声コーラスが溶け合っていく、ドラマティックなソフトロック/ハーモニー・ポップ。「I WANNA SHOUT」はサイケデリックなガレージ・ポップです。
(US / SUNDAZED MUSIC / SEP 125)
(US / LONDON / LL 3459 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ボッサな「NOTHING BUT A FOOL」(OSCAR BROWN JR. AND SIVUCA)に、泣かせる「GOD BLESS THE CHILD」(BILLIE HOLLIDAY)などを収録した1966年作!
きらめく「LOVE MINUS ZERO」(BOB DYLAN)、軽快に駆け抜けていく「SHE’S A WOMAN」(THE BEATLES)、「(IT’S ALL OVER NOW) BABY BLUE」(BOB DYLAN)など、RED GUESTのアレンジも素晴らしい全12曲を収録。カンパニー・インナースリーヴ付き/US ORIGINAL盤!
(US / RCA / 47-9660 / 1968 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
GANDALFのピーター・サンドが率いた短命バンド!コンピでも取り上げられたアシッドなガレージ・サイケ・シングル!
サイケデリック・シーンでは神的扱いとなるバンドGANDALFの中心人物=PETER SANDOによる短命バンドTHE BARRACUDAの7インチ。「THE DANCE AT ST. FRANCIS」は、V.A.『GLIMPSES VOLUME 2』やBAM-CARUSO のV.A.『GARAGELANDS VOLUME TWO』、V.A.『BRING FLOWERS TO U.S.』 など、その手のコンピでも度々取り上げられる熱っぽいガレージ・サイケ・トラック。「LADY FINGERS」もメロウネス入り混じる哀愁アシッド・ガレージ・サイケです。
(US / MERCURY / 72832 / 1968 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
ファンキーでソウルフルな60’Sシカゴ・ガレージ!
JIMY ROGERSを中心に、シカゴにて結成された60’Sガレージ・バンド。「SOUL DRIPPIN’」、「FOREVER GONE」をカップリングした7インチ。ホーン・セクションはCHICAGOの前身となるユニットC.T.A.が手掛けています。
(STRAIGHT / STS 1059)
ストレンジで愛らしいガーリィ・サイケデリック・ポップ・カルト盤!
REPRO/伝説のグルーピーとして知られるPAMELA DES BARRESなど、LAサイケデリック・コミュニティのグルーピーを集めて、作り上げたユニットGTO’S(=GIRLS TOGETHER OUTRAGEOUSLY)。FRANK ZAPPAをはじめとする、”超”豪華布陣(DAVY JONES、LOWELL GEORGE、JEFF BECK、ROD STEWART、RY COODER、CRAIG DOERGE、IAN UNDERWOOD、NICKY HOPKINS、ROY ESTRADA、JIMMY CARL BLACK、DON PRESTONなどなど)がバックアップ。ヘロヘロで唯一無二な魅力を放つ「DO ME IN ONCE AND I’LL BE SAD, DO ME IN TWICE AND I’LL KNOW BETTER (CIRCULAR CIRCULATION)」を筆頭に、ストレンジで愛らしいガーリィ・サイケデリック・ポップが展開されています。
(UK / SOUTHWEST / SWLP003 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
後にFIFTH AVENUE BANDの面々とWHITE HORSEを結成することになるビリー・ニコルスが1967〜1968年にかけてソロ名義で制作・録音したデモなどをたっぷり収録した未発表音源集。サイケデリック・ポップ〜ソフトロック〜ブルー・アイド・ソウルが絶妙な塩梅で練り込まれた一生モノの名曲「WOULD YOU BELIEVE」(コーラスはロニー・レーン、スティーヴ・マリオット)を筆頭に、イアン・マクレガン、ケニー・ジョーンズ、ビッグ・ジム・サリバン、ニッキー・ホプキンス、ジョン・ポール・ジョーンズといったIMMEDIATE界隈重要人物がバックアップしたサイケデリック・ポップな名曲を多数収録。
(US / DUNHILL / D-4130 / 1968 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
ロジャニコがプロデュースを手掛けたアシッド・サイケデリック・ポップ!
日本では語られることがありませんが、後にSTEPPENWOLFとして活動することになるGEORGE BIONDOらによるマイナー・ユニット。プロデュースを手掛けているのはCHUCK KAYEとROGER NICHOLSで、作曲はTHE CHALLENGERSのギタリストとしても活躍するGLENN GREYとPAUL WILLIAMS。ガレージ・サイケ/サイケデリック・ポップ好き直撃のめくるめく世界が繰り広げられています。後半にはトリッピーな早回しギター?電子音?が宙を旋回する「AFTERNOON GLARE」をカップリングした7インチ。
(JPN / KAPP / KP-85 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ シワ)
(JPN / KAPP / KP-70 / 1963 / MEDIA:VG+ 赤盤 / JACKET:VG++ シワ)
ボンボボ・コーラスが転げ回るパーティー・ドゥーワップ・オールディーズ・クラシック!赤盤!
「SACRED LOVERS VOW」をカップリング。アレンジはALAN LORBER。プロデュースはALLEN STANTON。
(UK / WURLITZER JUKEBOX / WJ14 / TEENBEAT / TEENBEAT 216 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
伝説の女子高生サイケデリック・ガールズ・バンド!クールでサイケデリックな魅力が詰まった「HIDE & SEEK」とデモ曲「SIX O CLOCK IN THE MORNING (DEMO)」をカップリングした7インチ!
1966年にナッシュヴィルで現役女子高生5人により結成(当初の名前は”ピボット”)、一年間活動した後に学業専念のために解散してしまったという伝説のサイケデリック・ガールズ・バンド。ソフトロックとしても評価された彼女達のクールでサイケデリックな魅力が詰まった「HIDE & SEEK」と、「SIX O CLOCK IN THE MORNING (DEMO)」をカップリング。WURLITZER JUKEBOX+TEENBEATより、1996年にリリースされた7インチ。
(US / A&M / 841 / 1967 / MEDIA:EX ドリルホール / JACKET:)
ソフトロック/サンシャイン・ポップ・クラシック!
フィル・スペクターとも親交のあったジェリー・リオペルと、ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズのメンバーとしても活動するマレイ・マクリオド、ソングライターのスモーキー・ロバーズの3人で構成されたカリフォルニア産ソフトロック・グループ。7インチ数枚を残し散ってしまった彼等の代表作の一つ。「SUNSHINE GIRL」、「THIS OLD MELODY」をカップリング。
(US / IMPERIAL / 66348 / 1968 / MEDIA:EX / JACKET:)
(US / IMPERIAL / 66310 / 1968 / MEDIA:VG++ ラベルにステッカー跡 書き込み / JACKET:)
最高傑作3RDからの7インチ!多幸感に満ち溢れた男女混声ヤング・ソフトロック・コーラス!
後にも数々のソフトロック名演・名作を手掛けることになるトムとジョンのバーラー兄弟を中心に結成、ママス&パパスの熱烈フォロワーとしてフラワー・ムーヴメントを代表する存在となった男女混成ヤング・ソフトロック・コーラス・グループの3RDからの7インチ・カット。プロデュース&アレンジを手掛けるのは本作もTOMMY OLIVER。元々はPICARDYが発表した楽曲で、JIMMY WEBBが作曲を担当した男女混成ソフトロック・コーラスの一つの理想形といえる「MONTAGE FROM HOW SWEET IT IS (I KNEW THAT YOU KNEW)」はコンピV.A.『Café Après-Midi ~ Écru』にもセレクトされ、JEFFERSONもカヴァーしています。「CONSCIOUSNESS EXPANSION」をカップリング。
(US / LIBERTY / LST-7475 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 縁割れ・底抜け)
男女混声コーラスで鮮やかに紡がれた、ガレージ・サイケ+ソフトロック!V.A.『NUGGETS』にも収録のサイケデリック・ポップ「RISING SUN」筆頭に充実の内容!
カリフォルニアにて活動した男女混成ソフトロック/フォーク・ロック・グループ。「RISING SUN」がV.A.『NUGGETS』をはじめ、ガレージ・サイケ/フラワー・ポップ系コンピで取り上げられていますが、他にも「WHY SAY GOODBYE」など、眩しく輝くホーン・セクションと男女混声コーラスが溶け合っていく、ソフトロック/ハーモニー・ポップとして絶品。「UNLOCK THE DOOR」はフィメール・ソフトロック、アシッド・フォーク好きもぜひ。アレンジはUS ORIGINAL盤!
(US / WAND / WDS 681 / 1966 / MEDIA:EX- ラベルにスタンプ / JACKET:EX- 天抜け)
フラットロックの王様!「DON’T SAY NO」はソフトロック好きな人にも推したい大穴泣きメロ・ハーモニー・ポップ!
破壊力抜群の絶叫フラットロック「LITTLE LATIN LUPE LU」に「THE CLIMB」なども痛快そのもの。他にも「KILLER JOE」や「A HARD DAY’S NIGHT」、「MOTHER IN LAW」などのカヴァーに、もちろん代表作「LOUIE, LOUIE」も収録しています。US ORIGINAL盤!
(EU / COLPIX / SCP 522 / UNOFFICIAL RELEASE / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
小泉今日子「怪盗ルビイ」元ネタな「JOHNNY LOVES ME」、甘酸っぱい夏歌ガールポップ最高峰「LOST SUMMER LOVE」など、キュート・ガールポップ満載!貴重曲も多数含む嬉しい全17曲!
子役としても活躍していたティーン・アイドルのカヴァーの代表格。「JOHNNY GET ANGRY」、「JOHNNY ANGEL」といった代表作はもちろん、ノーザンソウル好きにはLORRAINE SILVERのヴァージョンで知られる甘酸っぱい夏歌ガールポップ最高峰「LOST SUMMER LOVE」、ウォール・オブ・サウンド好き必聴の「HE DON’T LOVE ME」や「FOOTBALL SEASON’S OVER」など、素晴らしい楽曲満載。プロデュース+アレンジはSTU PHILLIPS、バック・コーラスにはTHE BLOSSOMSも参加しています。
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TRACKLIST
A1 MY PRAYER 2:20
A2 PRETTY PLEASE 2:05
A3 TELEPHONE 2:35
A4 BIG STAR 2:21
A5 BILLY BOY 2:12
A6 HOW LOVELY TO BE A WOMAN 2:01
A7 PUT ON A HAPPY FACE 2:53
A8 KIDS (FOLKS) 1:31
B1 HE DON’T LOVE ME 1:57
B2 LOST SUMMER LOVE 1:57
B3 I KNOW YOU’LL BE THERE 2:24
B4 WELCOME HOME 2:07
B5 FOOTBALL SEASON’S OVER 2:01
B6 RONNIE CALL ME WHEN YOU GET A CHANCE 2:18
B7 JOHNNY ANGEL 2:12
B8 JOHNNY GET ANGRY 2:25
B9 JOHNNY LOVES ME 2:14
(JPN / ODEON / OR-1192 / 45 RPM, SINGLE, MONO, ¥330 BLACK / FEB 5, 1965 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++)
チャック・ベリー「ロック・アンド・ロール・ミュージック」カヴァー!「エヴリー・リトル・シング」をカップリングした日本盤7インチ!330円表記盤!
(JPN / VICTOR / SS-1775 / 1967 / MEDIA:VG++ / JACKET:EX-)
「DAYDREAM BELIEVER」7インチ!
日本ではタイマーズのカヴァーでもお馴染みな人気曲。「GOIN’ DOWN」とのカップリング。


