(US / CAMEO / C-377 / 1965 / MEDIA:VG++ ラベル片面にスタンプ / JACKET:)
ブリティッシュ・ビート/ハーモニー・ポップ・トリオ!
JOHN CARTER、KEN LEWIS、PERRY FORDの3人作によるIVY LEAGUEの1965年発表シングル。モッド・ハーモニー・ポップといった趣の「TOSSING AND TURNING」に「GRADUATION DAY」とのカップリング。
(UK / SIR J. J. / JJ-02)
(UK / SIR J. J. / JJ-04)
(NEW ZEALAND / LIBERTY / LYK-2642 / 1969)
(JPN / VICTOR / SS-1834 / 1968 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 書き込み ジャケット裏にスタンプ)
(US / RCA / 447-0658)
(UK / RCA VICTOR / RCA 1860 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:)
環境問題や人類の驕りを取り上げたサイケデリック・フォーク・ロック「西暦2525年」!
R.E.M.、VISAGE、IAN BROWN、日本でも弘田三枝子、少女隊、WINKも「MIGHTY MIGHTY LOVE」として日本語詞カヴァーされています。「LITTLE KIDS」をカップリングした7インチ。
(US / EPIC / 5-10285 / 1967)
(JPN / CBS/SONY / CBSA 82041 / AIR-PLAY SERIES 45 RPM / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
演奏はPAUL REVERE & THE RAIDERS、アレンジはARTIE BUTLER、プロデュースはJERRY FULLER。
(US / RCA VICTOR / 47-9611 / PROMO / MEDIA:VG++ / JACKET:ラベル片面に書き込み シール跡)
朴訥とした清涼カントリーS.S.W.名曲!
ナッシュヴィルのボブ・ディランと呼ばれた孤高のカントリー・フォーク/ブルーグラス系S.S.W.。アルバム『HOUSING PROJECT』期の名曲です。裏面はドカドカと蹴り上げるドラムが響く、ヒップなカントリー・ストンプ「THE CATEGORY STOMP」。
(US / STEED / 45-726 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:)
ファンキーなガレージ・サイケ・シングル!
ニューヨークはロングアイランドを拠点に活動していたガレージ・サイケ・バンド。3RDにしてラスト・アルバム『IF IT’S SO』からのカット。「LET’S MAKE EACH OTHER HAPPY」と「BESIDE YOU」をカップリング。
(US / VALIANT / V-747 / 1966 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください ラベル片面に剥がれ / JACKET:)
カート・ベッチャーの魔法がかかったソフトロック・クラシック7インチ!
(CAN / REO / RLP-640 / LEGRAND / LLP 3001 / 1961)
(UK / FRYERS / FRY-021 / MEDIA:EX- / JACKET:)
エルヴィス・プレスリーの貴重なオルタネイト・テイクをカップリングした7インチ!
JAZZMAN傘下、IAN WIGHT主宰のFRYERSからの貴重音源7インチ。アルバム『G. I. BLUES』からの「POCKETFUL OF RAINBOWS」別ヴァージョン、裏面には映画『KING CREOLE』よりJEAN “KITTY” BILBREWとのデュエット「CRAWFISH」の別ヴァージョンをカップリング。海外でも高騰してきている一枚です。
(US / MGM / E 4455 / 1966 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 縁割れ 経年シミ カットアウト)
メランコリックなガールポップとしても最高!切なく愛らしいフィメール・カントリー・ポップ!
ヒット・シングル「SINGLE GIRL」はもちろんですが、「SEE YA’ ROUND ON THE REBOUND」や「I’M YOUR PUPPET」のカヴァーの可憐さはガールポップ好き必聴の素晴らしさ。スティーヴィー・ワンダー「A PLACE IN THE SUN」、オーティス・レディング「I’VE BEEN LOVING YOU TOO LONG」、キキ・ディー「PATTERNS」、ジョニー・マティス「THE TWELFTH OF NEVER」などのカヴァーも収録。後にトレイシー・ウルマンもカヴァーした「SHATTERED」も含む全12曲。US ORIGINAL盤!
(UK / PYE / 7N.15572 / 1963 / MEDIA:EX- / JACKET:)
朗々としたグッドタイム・ミュージックとして◎!
ブルー・ビート・スカなサウンドで評価される彼等が1963年に発表したデビュー7インチ。メランコリックなロッカ・バラード「CAN’T I?」とのカップリング。
(UK / PARLOPHONE / R 5734 / 1968 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
ポール・マッカートニー実弟バンド!
ポール・マッカートニーを実兄に持つマイク・マクギアが結成、ボンゾ・ドッグ・バンド周辺とも交流のあった英国ヒネクレ田園ポップ・バンド。「LILY THE PINK」と「BUTTONS OF YOUR MIND」をカップリング。
(US / UNI / 55153 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:)
カリフォルニア州トーランスのガレージ・サイケ・グループ!ソフトロック好きにも推薦!
「NEVER SEE THE GOOD IN ME」や「JEZEBEL」などが、サイケデリック・コンピでも度々取り上げられる、カリフォルニア州トーランスのガレージ・サイケ・グループ。「VANILLA ON MY MIND」、「WOULD YOU MIND IF I LOVED YOU」をカップリング。
(US / MGM / K-14022 / 1969 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
2ND『JOYFUL』期の美麗ソフトロック7インチ!
ALAN LORBERがアレンジを手掛ける、心地いい飛翔感が漂う美麗ソフトロック。JOE HENRYの作曲で、後にSANDRA ALEXANDRAやTHE PLASTIC COWもカヴァーしている「BROWN ARMS IN HOUSTON」をカップリング。
(US / B.T. PUPPY / BTP 538 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:D.J. COPY SAME FLIP)
オリジナル・アルバムには未収録!ピアノ・リフ+コーラス・フックがキャッチーなこみあげソフトロック!
プロデュースはこちらもTHE TOKENS、アレンジはHERB BERNSTEIN。
(UK / CBS / S 5160 / 1970)
(US / CAPITOL / P-2481 / 1969 / スレあるため試聴でご確認ください)
(UK / PAMA / PM 751 / 1968 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください ラベルにシール跡 / JACKET:)
(US / DECCA / DL 74927 / 1967)
(US / B.T. PUPPY / 45-520 / 1966 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
こみあげソフトロック!
ピッツバーグのヴォーカル・グループTHE TEMPOSの1959年発表作をカヴァーした、ベスト・トラック。夏が過ぎた後の再会への気持ちを凛と力強いハーモニーで歌った名演です。「HE THINKS HE’S A HERO」をカップリング。


