(US / ERA / 016 / スレ多いため試聴でご確認ください)
(JPN / DISC’AZ / LL-2531-AZ / 1972)
(UK / PYE / 7N.17887 / 1970 / MEDIA:VG ラベルに書き込み スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
打ちまくりアレンジの「MAYBE WE’VE BEEN LOVING TOO LONG」ソフトロック・カヴァー!女性ヴォーカル版THE FOUNDATIONSといった具合の「THAT SAME OLD FEELING」カヴァーも◎!
(US / WHITE WHALE / WW 288 / 1968 / ドリルホール)
(US / MGM / K14129 / 1970)
(JPN / PYE / LL-2256-Y / 1969 / ジャケット裏に経年シミ)
(JPN / WARNER BROS. / BR-1583 / 1966)
(US / BUDDAH / BDA-39 / 1968 / MEDIA:EX- ドリルホール / JACKET:)
バブルガム・ポップ・クラシック!
ハンドクラップが軽快に弾ける「MAY I TAKE A GIANT STEP (INTO YOUR HEART) 」と、泣きメロでこみあげる「(POOR OLD) MR. JENSEN」をカップリング。
(US / 4 J / 501 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:)
掛け合いコーラス、カウント・アップ・パートもある1962年産ポップR&B/ロックンロール・クラシック!
R&Bソングライターとして活動したカリフォルニア産まれのロックンローラーのワン・ヒット・ワンダー。「MY WIFE CAN’T COOK」は、ACE監修の『THE GOLDEN AGE OF AMERICAN ROCK ‘N’ ROLL VOLUME 8』でも選出されていた、ニューオーリンズ風味のロックンロール/ポップR&Bクラシック。裏面はロッカバラードの「SOMETHING OLD, SOMETHING NEW」を収録。
(US / IMMEDIATE / ZS7 501 / 1967 / MEDIA:VG ラベルに書き込み スレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:)
フォーキィでサイケデリックなSMALL FACES初期傑作!
(US / DOT / 45-16224 / 1960 / MEDIA:EX- / JACKET:)
おそらく本盤一枚を残したのみとなるDOTのマイナー・ユニット。「STILL WATERS」は艶やかなピアノ・ストリングス・ラウンジ。ロッカ・バラード調の「TAKE MY HEART」をカップリング。
(US / COLOSSUS / CS 107 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:)
JERRY ROSS PRODUCTINS!オランダ産バブルガム・ポップ/オルガン・ファンキー・ロック!
バシャバシャと跳ねたオルガンと弾ける「ANGELS COMING IN THE HOLY NIGHT」、哀愁も滲む「MA BELLE AMIE」とのカップリングとなる7インチ。
(CAN / METRO / M-9041 / 1964)
(US / MERCURY / SR 61161 / 1968 / MEDIA:VG+ 「LIKE TO GET TO KNOW YOU」に周回ノイズ箇所あり スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 縁割れ スレ)
MURGO GURYAN作曲の「SUNDAY MORNING」&FRED NEIL「EVERYBODY’S TALKIN’」カヴァーの「ECHOES」!
メンバー・チェンジを経て、BOB DOROUGH+STUART SCHARFがプロデュースを手掛けた2ND。MURGO GURYAN本人自演ヴァージョンはもちろん、SUE RANEYやJULIE LONDON、MARIE LAFORETもカヴァーした邦題「想い出の日曜日」こと「SUNDAY MORNING」、邦題「うわさの男」としてお馴染みFRED NEIL「EVERYBODY’S TALKIN’」カヴァーの「ECHOES」など、全12曲を収録。見開きジャケット/US ORIGINAL盤!
(US / BUDDAH / BDA 64 / 1968 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
(JPN / ODEON / OP-7570 / 1966 / スレあるため試聴でご確認ください / ジャケット裏にシミ)
(US / LIBERTY / 55553 / 1963 / MEDIA:VG++ ラベル片面にシール跡)
(JPN / VICTOR / SS-1524 / 1965)
(US / KAPP / K-930 / 1968)
(MEXICO / MERCURY / EME-1620 / 1969 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG+ 傷み)
なんと!「HEY HEY HEY, SHE’S O.K.」、「SOMETHING GOING」などを収録した、ピクチャースリーヴ付き7インチ!ソフトロック×ポップ・ソウルの歴史的傑作!
S.S.W.のアルゾ・フロンテとパーカッショニストのユーディーンによるユニット唯一のアルバムから、おそらくメキシコでのみカットされたとおもしき4曲入り7インチ。CORNELIUS「PERFECT RAINBOW」の雛形となった「HEY HEY HEY, SHE’S O.K.」、「ALGO PASA (SOMETHING GOING)」、「DEFINE」、「TE LLEVO POR MI CAMINO (LEAD YOU DOWN THAT ROAD)」の4曲を収録。どれもきらめく12弦ギターとヌケのいいコンガが弾ける、ソフトロック×ポップ・ソウルの歴史的傑作。ドラムはRAINDROPSやTHE FOUR SEASONS作品などでも叩いているBUDDY SALTZMAN。
(US / KAMA SUTRA / KA 217 / 1966 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
愛らしいグッド・タイム・ミュージック名曲!
ラヴィン・スプーンフルの弟分にあたるソフト・サイケ・バンドの代表作。牧歌的なグッド・タイム・ミュージックの決定的名曲です。「TREADIN’」をカップリング。
(US / PRESS / 45 PRE 9798 / 1965 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
NOEL WALKER、LES REEDが手掛けた英国ソフトロック・クラシック!
「THINGS I SHOULD HAVE KNOWN」をカップリングした7インチ。
(HOL / DECCA / 1969)
(UK / MCA / MU 1112 / 1970 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ付き)
バブルガム・ソフトロック・クラシック!
SLY AND THE FAMILY STONEのサックス奏者でもあるPAT RIZZOを中心にRON DANTEやRUPERT HOLMSらによって構成された職人ソフトロック・ユニット、ファースト・アルバム『TRACY』からの7インチ・カット。「WHEN JULIE COMES AROUND」、「SALLY ANN (YOU’RE SUCH A PRETTY BABY)」をカップリング。
(US / SMASH / S-2219 / 1969 / MEDIA:EX- ドリルホール ラベル片面にシール跡 / JACKET:)
RAY ALLENが手掛けたまどろみソフトロック/ホワイト・ドゥーワップ!
ケンタッキー州ルイビルで、THE MONARCHSとしても活動していた面々によるマイナー盤。両面とも美麗ハーモニーで紡がれるオールディーズ・コーラス/ホワイト・ドゥーワップの系譜となるアプローチですが、まどろみソフトロック好きな方もぜひ。


