(US / RCA VICTOR / LSP-4143 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 底抜け コーナーカット)
「98.6」でお馴染みのKEITH、よりサイケデリック・ポップ色が濃厚となったラスト・アルバム3RD。JERRY ROSSプロダクションと別れ、本作ではKEITH自身とTHE RAVESのDAVE JIMNEZが中心となって作曲を担当。アレンジはOHIO KNOXの一員でもあるPAUL HARRISらが手掛けています。ブレイクビーツ・ポップな「THE PROBLEM」、「CHINA CLIPPER」、「MR. HYDE」など、全10曲を収録。US ORIGINAL盤!
(US / WHITE WHALE / 364 / 1970)
(US / REPRISE / 0679 / 1968 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください / JACKET:)
グッド・タイム・ミュージック好きも必携の7インチ!惚けた裏声歌唱のウクレレ・アウトサイダー・フォーク金字塔!
ビフ・ローズとポール・ウィリアムズが共作した「FILL YOUR HEART」はデヴィッド・ボウイにもカヴァーされました。
(US / LIBERTY / F-55854 / 1965 / PROMO / MEDIA:EX- ラベル片面に書き込み / JACKET:)
アレンジはNICK DE CARO!
BUDDY HOLLYフォロワーとしてデビューしたポップ・シンガーですが、「GONE」と「A GIRL I USED TO KNOW 」をカップリングした7インチ。
(UK / BELL / BLL 1111 / 1970)
(UK / DECCA / F.12326 / 1966 / MEDIA:VG センターなし ラベルに書き込み スレ多いため試聴でご確認ください)
(US / BUDDAH / BDS 5010 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ ピン跡)
アニメ『サザエさん』のエンディング・テーマ「サザエさん一家」元ネタ「BUBBLE GUM WORLD」!バブルガム・ポップ・クラシック!
筒美京平先生が手掛けたアニメ『サザエさん』のエンディング・テーマ=「サザエさん一家」の元ネタとしてお馴染みの「BUBBLE GUM WORLD」は本盤に収録。まどろみソフトロックの「HAPPY LITTLE TEARDROPS」、軽やかなビートで跳ねたその名も「POP GOES THE WEASEL」に「KEEP YOUR THOUGHTS ON THE BRIGHT SIDE」、ハンドクラップが弾ける「MAY I TAKE A GIANT STEP (INTO YOUR HEART) 」と、泣きメロでこみあげる「(POOR OLD) MR. JENSEN」など、全10曲を収録。
(UK / PYE / 7N 17432 / 1967)
(UK / DERAM / DM 183 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:)
美麗ハーモニーの英国ソフトロック ・クラシック!「MAN WITHOUT A WOMAN」のアレンジはKEITH MANSFIELD!
飛翔感たっぷりの「YOU CAN NEVER BE WRONG」も素晴らしい!UK ORIGINAL盤7インチ!
(US / REPRISE / 0821 / 1969 / MEDIA:VG++ ラベルに書き込み / JACKET:)
ノスタルジックなカントリー・バラード・ポップ!RAY CHARLES「HERE WE GO AGAIN」カヴァー!
アレンジ/プロデュースはBILLY STRANGE。「HERE WE GO AGAIN」、「MEMORIES」をカップリングした7インチ。
(US / BELL / 999 / 1971 / MEDIA:VG スレ多いため特価 試聴でご確認ください / JACKET:)
これぞBONES HOWE、BOB ALCIVARによる、華やかでドラマティックな仕上がり!THE GOLDDIGGERSもカヴァーした「LIGHT SINGS」!THE MIDAS TOUCHをはじめJADEのヴァージョンでもお馴染み、ラテン・ロックな「VIVA! (VIVA TIRADO)」をカップリングした7インチ!
(JPN / KAMA SUTRA / LL-2448-KS / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
DJ SHADOW、PEOPLE UNDER THE STAIRS、DILATED PEOPLES、FOUR TETなど使用例多数のクラシック・ドラム・ブレイクを搭載!日本盤7インチ!
ANNE MURRAY のフラワー・フォーク・ロックな傑作をカヴァーした、OCEANの代表作。ZIMBABWE LEGIT「DOIN’ DAMAGE IN MY NATIVE LANGUAGE (SHADOW’S LEGITIMATE MIX)」、FOUR TET「AND THEN PATTERNS」など、サンプリング例も多数。「TEAR DOWN THE FENCES」とのカップリング。
(JPN / DOT / JET-1820-S / 1968 / センターなし / 書き込み)
(JPN / CBS/SONY / SONG 80104 / 1968 / 折れ跡)
(UK / SCOOP 33 / 7SR 5034 / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
コブシ突き上げて合唱したいガレージ・ストンパー大名曲「EVEN THE BAD TIMES ARE GOOD」を筆頭に、代表作6曲を収録した嬉しい7インチ!
TRACKLIST
A1 HERE COMES MY BABY
A2 ME & MY LIFE
A3 SILENCE IS GOLDEN
B1 EVEN THE BAD TIMES ARE GOOD
B2 CALL ME NUMBER ONE
B3 WORDS
(UK / POLYDOR / 56729 / UNOFFICIAL RELEASE)
(US / DOT / 45-17152 / 1968)
THE MONKEESのマイク・ネスミスによるプロジェクト!自身の音楽的才能+カントリー趣味爆発の好内容!
ショーティー・ロジャース、ハル・ブレイン、トミー・テデスコ、デューク・エリントン、ウッディ・ハーマンなどのトップ・ミュージシャンを招き、モンキーズ在籍時に税金対策として作られたというアルバムからの7インチ・カット。ダグ・ディラードのバンジョーから軽快に駆け抜けていく「DON’T CRY NOW」はLICK THE TINS「CAN’T HELP FALLING IN LOVE」好きな方も必聴!モンキーズ「TAPIOCA TUNDRA」セルフ・カヴァーをカップリング。
(US / COLLECTABLES / COL 0334)
(FRA / PHILIPS / 6042 725 / スレあるため試聴でご確認ください)
(US / A&M / 1719-S / 1975)
(US / WHITE WHALE / WW-360 / PROMO STEREO, MONO / 1970 / MEDIA:VG+ 経年シミ ラベル片面にシール / JACKET:)
PAUL DAVISが手掛けたWHITE WHALE産スワンプ・ピアノ・ポップ!
(SPA / MUNSTER / MR 7333)
(US / COLUMBIA / 4-43860 / 1966)
(US / RANWOOD / JET-2139 / 1971 / 見本盤 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
RANWOOD産ソフトロック・コーラス好盤!「リンダは恋人」日本盤7インチ!
DON RALKE、LARRY MUHOBERAC、RAY POHLMANらがバックアップしたRANWOOD産ソフトロック・コーラス。「LINDA, THE UNTOUCHABLE」と「YOUNG AT HEART」を収録した日本盤独自カップリング7インチ。「YOUNG AT HEART」はおそらくこの日本盤でしか7インチ・カットされていません。
(UK / REGAL / SRS 5031 / 1E 048 ○ 04438 / 1970 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG++ 底抜け)
キラーな「SHOUT」カヴァー!モッド・ダンサー「AIN’T NOTHIN’ BUT A HOUSE PARTY」&「LA LA LA LA LA」カヴァーもやっている白熱ライヴ!
プロデュースはNORRIE PARAMOR、演奏はTHE TALK OF THE TOWN ORCHESTRA。フリップバック/コーティング・ジャケット/UK ORIGINAL盤!

