(GER / MEMORY / MEMIX 030 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ シール跡)
MICHAEL JACKSON「THRILLER」の笑い声サンプリングもインパクト大な、ITALO DISCO / PARADISE GARAGEクラシック。「VISITORS」、「VISITORS (ALIEN VERSION)」をカップリングした12インチ。
(UK / KAT45 / KAT45006 / MAY 27, 2013 / MEDIA:EX- / JACKET:)
レア・ファンク・リエディット7インチ!MABLE JOHN「RUNNING OUT」(1968)と、LEE SAIN「THEM HOT PANTS」(1971)をそれぞれネタ使い!
(JPN / AVEX INC. / RHYTHM REPUBLIC / RR12-88454 / 2004 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
麗しのデュエット・ボッサ・カヴァーMARCOS VALLE & PATRICIA ALVI「NÃO É FÁCIL (“IT’S NOT EASY”)」!オリジナルと、岩村学さんによるリミックス「NÃO É FÁCIL AMUSEMENT MIX」をカップリングした7インチ!
(UK / MORE PROTEIN / PROT 10-12 / 614 284 / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
TRACKLIST
A GENERATIONS OF LOVE (TOTALLY OUTED MIX)
(FRA / PLATINUM / PL 32 / 2002 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
UP, BUSTLE & OUT、DJ VADIM、BOSCO、ELECTROMENAGER、MR. NEVEUX、TTC、FOGらによるリミックスも収録した12インチ2枚組!
(UK / DISORIENT / SUSHI 47 / 2003 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- シール跡)
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TRACKLIST
A MONDAY MICHIRU– CRUEL TO BE KIND (BASEMENT JAXX LATE NIGHT DUB)
B CALM– SKETCH ON BANANA PAPER
(GER / KOMPAKT / KOM 92 / 45 RPM / 2004 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ シール跡)
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KORG 700Sとサンプラーのドラム音2つ(キックとクラップ)を使い遊びで作ったという、REX THE DOGの初楽曲がコレ。「WE LIVE IN DADDY’S CAR」をカップリングした12インチ。
(UK & US / DFA / DFA2369 / JAN 21, 2013 / MEDIA:EX- / JACKET:EX)
カラフルでトリッピーなDFA印のサイケデリック・ミニマル・ダンス・サウンド!裏面にはシンセ・ドラム・ギターといった素材ループも収録!
TRACKLIST
B3 FALL BACK GUITARLOOP 0:53
(US / MADLIB INVAZION / MMS016 / 2013 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
MADLIBのサイケデリックで土着的な魅力が滲み出た5トラック入り7インチ!
当初はRAPPCATSサイトとライヴ会場のみで販売されていた2013年発表の5トラック入り7インチ。1970年代のアフリカからインスパイアされたという「WATER OR BREAD (RAINING)」、「LICORICE (THE BEGINNING)」、「THE MAD MARCH (SKIPPING DRUNK)」、「STUMBLING (COBBLESTONES)」、「WELCOME (THE END)」を収録。
(US / CELLULOID / CEL 193 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
キッズ・コーラス弾けるトロプカル・ヒップホップ・ボム!
再発盤/NYのハウス・プロデューサーJOSE REYNOSOによるソロ・ユニット、CHOCO THE NEW HARLEM SOUND。FUNKADELIC「YOU’LL LIKE IT TOO」を使った無敵ブレイクに、クリスマス・ソング「EL BURRITO DE BELEN」のキッズ・コーラスをのせた「MY LITTLE DONKEY」、「I WISH I WAS A FISH (QUI SI ERA SE UN PE)」、「AY MAMI」、JUAN LUIS GUERRA「OJALÁ QUE LLUEVA CAFÉ」+STRAFE「SET IT OFF」+BOB JAMES「TAKE ME TO THE MARDI GRAS」使いの「I HOPE IT RAINS COFFEE」の4曲を収録。
ベル&セバスチャンのスチュアート・デイヴィッドによる電子音要素強めのソロ・ユニット!
BELLE AND SEBASTIANのベーシストのSTUART DAVIDによるユニット、LOOPERのフル・アルバム。シンプルな打ち込みに爪弾きギター、フルート、ウーリッツァーなどが絡む心地よいサウンド。1999年の宅録サウンド・コラージュ/ローファイヒップホップ傑作として、ドリーミィでチルアウトなラウンジ、エレクトロニカ、LEMON JELLYなどが好みの方にもレコメンド。
(JPN / QUATTRO DISC / クアトロ-003 / 1999 / RED VINYL / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
PAUL MAURIAT「SILVER FINGERTIPS」使い!フィンランドのSAINT ETIENNE?CARDIGANS?CLOUDBERRY JAM?といった具合の90’Sラウンジ・ポップ・ユニット!
裏面にはエスカレーター・チームがリミックスを手掛けた「THE BROKEN GIRLS (SUPER SPLENDID STRINGS ESCAPE MIX, REMIXED BY ESCALATOR TEAM)」をカップリングした7インチ。
(GER / BUNGALOW / BUNG 035 / 1998 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
HCFDM名盤3RD!ガレージポップでエレクトロな人気曲「HOLIDAY INNN」をはじめ、最も勢いと混沌がある初期STEREO TORALの最高到達点!
闘病の末に惜しくもこの世を去ってしまったフランス人女性フランソワーズ・カクタスと、ドイツ人のブレツェル・ゲーリングらによって結成された、ベルリン拠点のローファイ・エクスペリメンタル・ポップ・ユニット=STEREO TOTALの1998年発表作3RD。ローファイ・エレクトロ、ガレージ・ロックンロール、パンク、ニューウェイヴ、シャンソン、映画音楽などを奔放に咀嚼〜再構築し、彼らの作品の中でもとりわけ勢いと混沌が渦巻く“最高到達点”のひとつといえる一枚に仕上がっています。代表曲「HOLIDAY INN」を筆頭に、フランス語・ドイツ語・英語が自在に交錯する多言語ヴォーカル、チープなシンセとリズムマシン、トイ楽器、ファズ・ギターが飛び交うキッチュで無国籍なポップ・サウンドは、“ヘタウマ”な可愛らしさにとどまらず、異様なほどキャッチーで強い中毒性を放っています。アナログ盤には、CDには未収録となる「IN/OUT」が収録されていることもポイント。
(JPN / ZERO CORPORATION / XRJN-1011 / 1992 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
COSA NOSTRA長田定男氏を中心としたEARLY 90’S JAPANESE REGGAEユニット!LAURA NYRO「I AM THE BLUES」カヴァー!
LAURA NYRO「I AM THE BLUES」カヴァーはインストも収録。「DO THE BOUGLE DANCE (ORIGINAL MIX)」、「DO THE BOUGLE DANCE (BEER DANCE HALL VERSION)」の2ヴァージョンを収録した4トラック。
(UK / NOT ON LABEL (LEMON JELLY SELF-RELEASED) / 2001 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
STOP GENOCIDE!ルワンダ虐殺を取り上げ、愛と団結を強く歌い上げたメッセージ・ソング「DOWN IN RWANDA (MORE ROCKERS REMIX)」!耽美でスモーキーな「SAME」共に”ブリストル・サウンド”金字塔!現行ベース・ミュージック〜UK GARAGEへとリンクするサウンドで後世に与えた影響も多大なクラシック!
(FRA / NUBLU / DISCOGRAPH / 6145226 / NUB 1 2007 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
DAVID BYRNEとコラボレーションした大傑作!フォホーの王様LUIZ GONZAGAによる黄金の一曲「ASA BRANCA」をカヴァーした人気盤!
映画『アメリカン・ユートピア』でパーカッションを演奏していたニューヨーク在住のブラジル人MAURO REFOSCOによる、ブラジル北東部の伝統音楽フォホー (FORRÓ) をベースに、ジャズ、ロック、ワールド・ミュージックなどの要素を融合させたユニットFORRO IN THE DARKと、こちらもブラジル音楽の普及に歴史的貢献を続けているDAVID BYRNEの最高なコラボレーション。泣きの旋律とDAVID BYRNEの歌声が完全にハマった名演です。「ASA BRANCA」、「KIDON KIBOM (FORRO IN THE DARK VS. DUBLEX INC.)」、「ASA BRANCA (THE REAL TUESDAY WELD’S COWBOY MIX)」、「ASA BRANCA (DUBLEX INC. REMIX)」の4曲を収録した12インチ。
(GER / UNIQUE / UNIQUE 079-1 / 2003 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
MODでBIG BEATな2003年型ノーザンソウル!「HIPTEENS」をはじめ、キラー・チューン満載!
怒涛のドラムからスクリーミングが弾けるヒップなフロアシェイカー「HIP TEENS (DON’T WEAR BLUE JEANS)」を筆頭に、「YOU’VE BEEN GONE TOO LONG」(ANN SEXTON AND THE MASTERS OF SOUL)カヴァー、THE STRANGELOVES「CARA-LIN」よろしくな雷鳴ドラムが響く「THE CATWALK」や「MULLET KING」など、全14曲どれも強烈な内容です。
(UK / DIGITAL HARDCORE RECORDINGS (DHR) / DHR LP 2 / INTERCORD RECORD SERVICE / IRS 965.002 / 1995 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
アナーコ・パンク、ジャングル、ガバ、ノイズ、インダストリアルが渾然一体となった、90年代半ばベルリン・デジタル・ハードコアの核心が詰まった最強のレーベル・ショウケース。単なるオムニバスではなく、反ナチ・反権威・反資本主義を掲げるALEC EMPIREを中心にしたDHRクルーの思想と音の全面開示であり、各アーティストが持ち寄った “速度・暴力性・政治性” が一気に炸裂。アナーキズム × ブレイクビーツ × ノイズを体現したATARI TEENAGE RIOTはもちろん、ALEC EMPIREソロ名義作での「SUICIDE」、無軌道なノイズ、スラッシーなブレイク、ユーモアのあるサンプリングが繰り出されるDHRの裏名物アクトSHIZUOの「SWEAT」、男性中心のハードコア・シーンに対するカウンターとなるHANINの「NIZZA」、EC8ORの「」や「WE NEED A CHANGE!」や「DISCRIMINATE THE NEXT FASHIONSUCKER」など、歪んだブレイク、低音の反復で、絶望と高揚が同居するような“電子化されたハードコア・パンク”というDHRの方向性を象徴するDHRの“最初のマニフェスト”とも言える内容!鮮烈!
TRACKLIST



