(US / RALPH / RR7803 / 1978)
(JPN / PONY CANYON / PCKA-00009 / 1997 / アウターに抜け 割れ 傷みあり)
(JPN / NIW! / NEP26 / 2010)
(JPN / P-VINE / P7-6467 / 2022 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
石原洋がサウンド・プロデュースを手掛け、5年振りに発表された2NDアルバム『エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト』から名曲をカップリングしてしまった嬉しい7インチ。ゑでゐ鼓雨磨(ゑでぃまぁこん)と共作された、ボラン・ブギー直系のサイケデリックなグラム・ロック・マナーの「ささやき女将」、アルバムの冒頭を飾っていた、狂おしいファルセットが艶かしく絡むディスコ・ポップ「イエデン」共に素晴らしいです。
(US / COLLISION TIME / BLAM! 001-7 / 1991 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- 経年シミ)
1991年リリースのUSインディーポップ!
TSUNAMIとのスプリットやSLUMBERLANDからのリリースでも知られるUSインディー・バンド、初期作。かつてはTHE PARENTSでポストパンク/NO WAVEなサウンドを放っていたギタリストDAVE AUCHENBACHが在籍しています。「SUGGESTIONS」、「HAPPY TO SEE」、「NOT AFRAID」3曲ともいい曲です。
(JPN / RUDIE CAN’T FAIL / RCF-002 / 2000 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
2 TONEスカ・スタイル日本代表!バンドの看板曲「GONE WITH THE SMELL」と、”カノン”のフレーズを取り入れスカ・アレンジした傑作、その名も「SKANON」を収録した7インチ!
見事にテリー・ホール・マナーなヴォーカルにも改めて驚かされます。”カノン”なアレンジを取り入れた「SKANON」、彼等の代表曲である性急なパーティー・スカ「GONE WITH THE SMELL」とのカップリング。
(US / JUBILEE / 45-5636 / 1968 / PROMO / MEDIA:VG+ ラベル片面に書き込み / JACKET:)
BOBBY WOMACKの兄弟グループ、THE WOMACK BROTHERSとしてもお馴染みなTHE VALENTUNOSがJUBILEEに残したタフなノーザンソウル!
RHINO CUSTOM PRODUCTS監修のV.A.『RIGHT ON NOW! THE SOUNDS OF NORTHERN SOUL』でもピックアップされました。両面同曲のプロモ7インチ。
(US / SURE SHOT / SS-05 / 2006)
(UK / COLUMBIA / DB 7041 / 1963 / MEDIA:VG+ / JACKET:)
マージー・ビート・クラシック!「I LIKE IT」と「IT’S HAPPENED TO ME」をカップリングした7インチ!
(JAM / JAH LIFE TIME / J.L.T.038 / MEDIA:EX- / JACKET:)
DION「TEENAGER IN LOVE」をスウィートなレゲエR&Bアレンジでカヴァー!
裏面にはアカペラ・ヴァージョン「TEENAGER IN LOVE (ACCAPELLA VERSION)」を収録しています。
(CAN / KAMA SUTRA / KA 547 / 1972 / MEDIA:EX- / JACKET:)
JESSE WINCHESTER「YANKEE LADY」カヴァー!
BREWER AND BREWERとして活動していたMICHAEL BREWERと、THE GARDEN CLUBのメンバーでもあったTOM SHIPLEYによるアメリカン・フォーク・ロック・デュオ。「NATURAL CHILD」をカップリングした7インチ。
(US / MOTOWN / Y 535F)
(JPN / COLUMBIA / 1961 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG+ シワ)
作詞・作曲は浜口庫之助!三味線入りのドドンパ歌謡、守屋浩「おたすけドドンパ」+スリー・キャッツの愛らしいパンチが効いた「あかんべー節」!
両面とも浜口庫之助が作詞・作曲を担当+豊寿・豊静の三味線入りとなる、東京映画『金作り無法時代』主題歌。ファンキーな演奏も◎ な守屋浩のドドンパ歌謡「おたすけドドンパ」、”♪今日の宴会何が出た〜酒が出た酒が出た”という冒頭の歌詞から最高な、スリー・キャッツの愛らしくもパンチが効いた魅力が詰まった「あかんべー節」をカップリングした7インチ。
(JPN / VICTOR / PV-11 / 1962)
(JPN / COLUMBIA / SAS-380 / NOV 1964 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ シワ)
小粋でコミカルなビート歌謡!
ビートルズ・カヴァーなどをはじめ、日本語カヴァー・ポップスの真打的存在として活躍したクール・キャッツによる1964年作。演奏はコロムビア・オーケストラ、編曲はデューク・エイセス初代リーダーの”ワンツーおじさん”こと和田昭治。「ハイティーン・マーチ」と「マミーナ」をカップリングした7インチ。
(JPN / KING / EB-146 / C-1698 / MAR 1959 / カンパニー・スリーヴに書き込み)
(JPN / TOSHIBA / JP-5065 / 赤盤 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG- 左辺中央に1.5cmほどの破れ シミ シワ)
赤盤!ニール・セダカ「カレンダーガール」、スティーヴ・ローレンス「悲しきあしおと」日本語詞カヴァーをカップリングした、カヴァー・ポップス・クラシック!演奏はダニー飯田とパラダイス・キング!
(JPN / POLYDOR / DJ-1111 / 1961 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 経年シミ)
和製ジュリアン・ソレルと称された名俳優、高城丈二が1961年に残した7インチ。水原弘、北島三郎、都はるみ、及川三千代など、数々のヴァージョンでも知られる古典曲=上原敏「裏町人生」のカヴァーと、山北由希夫の作詞デビュー作でもある「上野発故郷行」をカップリングした7インチ。
(JPN / VICTOR / SF-13 / DEC 5, 1971 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
歴史的メッセージ・ソング「私たちの望むものは」7インチ!
「チューリップのアップリケ」とのカップリング。
(JPN / LONDON / 17(L)-39 / 1963 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+)
『カテリーナ・ラテンを歌う』!「FRENESI」を筆頭に、最高の痛快ラテン・ポップ・ヴォーカルを披露!
エドモンド・ロスとラテン・アメリカン・リズムをバックに、ダンサブルなラテン・アレンジで「FRENESI」、「MISIRLOU」、「ADIOS」、「RECADO」をカヴァー。溌剌とした流石の歌唱力!
(UK / CBS / 2833 / 1967)
(JPN / KING INTERNATIONAL / IS-1042 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ウイリー・ショッべンと彼のオーケストラ「夕焼けのトランペット」日本盤7インチ!「シャロム・アレヒェム」をカップリング!
(JPN / TEICHIKU / 39-20 / 1964 / スレあるため試聴でご確認ください)
(JPN / PHILIPS / SFL-1084 / 1967 / スレあるため試聴でご確認ください)
(JPN / 東芝 / JP-5109 / 1962 / 赤盤 / スレあるため試聴でご確認ください)


ペペとホリデイ PEPE & HOLIDAY / キリン国国歌 ANTHEM FOR GIRAFFE / 7" /
CONTINENT NUMBER 6 / AFROMERICA / 7" /
ヒップ・アップ HIP-UP / 可愛いひとよ / 7" /
NATALIE COLE / MR. MELODY / HEAVEN IS WITH YOU / 7" /
