(US / BUDDAH / BDA 111 / 1969 / MEDIA:EX / JACKET:)
パンチの効いたWAYNE COCHRAN「GOING BACK TO MIAMI」カヴァー!TEDDY AND THE PANDAS「WE CAN’T GO ON THIS WAY」カヴァーとカップリングした7インチ!
塩辛ダミ声で噛みつくようにシャウトするWAYNE COCHRAN「GOING BACK TO MIAMI」カヴァー!THE BLUES BROTHERSもカヴァーしている痛快曲です。裏面にはTEDDY AND THE PANDAS「WE CAN’T GO ON THIS WAY」カヴァーをカップリング。プロデュースはLINDY SHANNON、TEEN TOWN PRODUCTIONS。
(US / CACTUS / CAC-45-006 / UNOFFICIAL RELEASE / MEDIA:EX- / JACKET:)
V.A.『LAS VEGAS GRIND!』でもピックアップされた猥雑ガレージ・インストロTHE TRADEWINDS「THE SNAKE」!
ロカビリー〜ヒルビリー系コンピ常連曲BILL REEDER「CRAZY LITTLE MAMA」とカップリングの7インチ。
(UK / OPTIC NERVE RECORDINGS / ON9 / OPTIC SEVENS – ON9 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
オリジナル・アルバムには未収録の傑作2NDシングルからの名曲!裏面は1987年発表の『FRANS HALS』から「THE FALL」をカット!
後にSTEREOLABを結成するティム・ゲインがリード・ギターを担当した(後期には同じくSTEREOLABのレティシアも参加)伝説的ネオアコ・バンド。きらめくギターが降り注ぐ長めのイントロから胸打たれまくる2NDシングル「RED SLEEPING BEAUTY」と、裏面には1987年発表の『FRANS HALS』から「THE FALL」をカット。スウェーデンのあのバンド名由来でもあろう?ネオアコ/ギターポップ、インディーポップ好きに与えた影響は絶大です。コレクターを泣かせると同時に歓喜させ続けているOPTIC NERVE RECORDINGS / OPTIC SEVENSからのリリース。 ジャケットのデザインは初期CREATIONレーベルでもデザイナーとして活躍するCHROMATONE DESIGNのLUKE HAYES、写真撮影はSTEVE DOUBLEが手掛けています。クリア・レッド・ヴァイナル仕様/ポスター&ポストカード&小出亜佐子さんによる解説インサート付き。
(UK / HEAVEN / HV 12 / 1993 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
みずみずしく弾けるハイテンションな男女混成ジャーマン・アノラック/ジャングリー・ギターポップ!
THROW THAT BEAT IN THE GARBAGECAN!を象徴するこれぞジャングリー・ギターポップなバースト・チューン。”パッパラ”コーラスが弾ける「LOTSI GO GO」に、これぞジャングリー・ギターポップな「JUST 16」、「YOU’RE EXACTLY WHAT I WANTSAVE THE WAY」を含む全3曲。
(JPN / VICTOR / SPEEDSTAR / TAISHITA / VIKL-30001 / AUG 20, 1997)
(SPA / ELEFANT / ER-290 / NEW ADVENTURES IN POP – 010 / ORANGE / 2011 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
元THE LONG BLONDESのREENIE HOLLIS、ノイズ・デュオSOFT ARCHITECTUREとしても活動するDAFYDD SPINKらによるシェフィールドのインディー・ポップ・ユニット。「ENOUGH IS ENOUGH」、「YOU OR NOBODY」、「AT LEAST NOT TODAY」、「THE ENGINEER」の4曲を収録した7インチ。甘酸っぱいガーリィ・パワーポップ好盤です。歌詞インサート付き。
(JPN / PILLOW UNION / HR7S315 / 2024)
「うまくやろうとするな 気持ちが大事 一番」
39歳になるSUMMER EYEからのメッセージ・トゥー・ユー・ルーディ!3月9日午後3時9分39秒、bandcampにて配信開始された会心作の7インチ。チルアウトでダンサブル、祝祭感溢れるアレンジ、演奏、メッセージ、何もかもが”絶妙”な2024年の脱力トロピカル・ダブ・ポップ傑作。「三九 ORIGINAL」と「三九 (INSTRUMENTAL)」をカップリング。ギターでNRQの牧野琢磨氏が参加。アートワークは前田晃伸氏。
(JPN / FLAKE SOUNDS / FLAKES204 / 2019 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
ザマギの79、中村佳穂をフィーチャーした名作!
group_inou活動休止後に放たれた初ソロEP『PSEP』に収録され、ザマギの79、中村佳穂をフィーチャーした傑作の7インチ化。橋本麦によるレンチキュラー仕様ジャケット、VimeoのSTAFF PICKSに選出、香港のifva awardsで特別賞、新千歳空港国際アニメーション映画祭の観客賞を受賞するなど、話題となったMVも衝撃的でした。
(GER / RS-RECORDINGS / RSR 01-004 / 2007)
(GER / CAPITOL / EMI ELECTROLA / 1C 006-86 105 / 1979 / MEDIA:VG++ / JACKET:VG++ パンチ・ホール)
メロウなアーバンA.O.R./モダン・ダンサー・クラシック!US盤よりもイントロが長いGERMANY盤7インチ!
JOHN HOLTなどレゲエ・カヴァーでもお馴染みのアーバンA.O.R.人気曲。「HELP ME MAMA」とのカップリング。
(JPN / DREAMUSIC / JET SET / JS7S174)
(UK / CBS / 2945 / 1967 / スレあるため試聴でご確認ください)
(ITA / DEJAVU / DJV 40003 / 2008 / MEDIA:EX- / JACKET:カンパニー・スリーヴ)
00’Sイタリアン・ジャズ・コンボによるHUGH MASEKELA「WHAT IS WRONG WITH GROOVING」絶品カヴァー!スモーキーなPEGGY LEE「IN THE NAME OF LOVE」ワルツ・カヴァーはさらに素晴らしい!
DEJAVU発の00’Sイタリアン・ジャズ・コンボ、FRANCESCA SORTINO、ALAN FARRINGTONをそれぞれシンガーに擁した2008年のシングルで、HUGH MASEKELA「WHAT IS WRONG WITH GROOVING」をクールにカヴァー。KENNY RANKINとESTELLE LEVITTが作曲したPEGGY LEE「IN THE NAME OF LOVE」のスモーキーなワルツ・カヴァーはさらに最高です。
(US / DIMENSION / 1010 / 1963 / MEDIA:EX- / JACKET:)
BING CROSBY「SWINGING ON A STAR」をカヴァーしたFOR MODなブリルビルディング・ポップR&B!掛け合いデュエット・コーラスはLITTLE EVA!
裏面はTHE DRIFTERSでお馴染みな「ANOTHER NIGHT WITH THE BOYS」カヴァーをカップリングした7インチ。
(US / CALLA / C-141 / 1967 / MEDIA:EX- / JACKET:)
DUSTY SPRINGFIELD、BAY CITY ROLLERS、SKEEWIFFもカヴァーしたソウル・クラシック!
男女混成ソウル・コーラス・トリオTHE SANDPEBBLES代表作の一つ。ノーザンソウル・シーンではTHE COINSのカヴァーでもお馴染み。「BECAUSE OF LOVE」をカップリングした7インチ。
(US / CALLA / C-148 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:)
男女混成ソウル・コーラス・トリオTHE SANDPEBBLES、こちらも代表作の一つ。「IF YOU DIDN’T HEAR ME THE FIRST TIME (I’LL SAY IT AGAIN)」はSWEET LINDA DIVINEやMADELINE BELLにもカヴァーされ、MORANDO「SINGLE BELL」ネタにもなりました。「FLOWER POWER 」をカップリングした7インチ。
(CAN / SOUL TRIBE / ST 004 / MEDIA:EX- / JACKET:)
オハイオ産レア・ソウル!
PETからリリースのオリジナル盤7インチは激レアで入手困難、NUMEROからJAMES WEEDEN名義での「HE’S COMING 」がピックアップもされていた、オハイオのソウル・シンガーによる貴重音源。「I’VE GOT THIS FEELING」、「I’VE GOT THIS FEELING (EDIT)」をカップリングした7インチ。
(US / FRATERNITY / F-835 / MEDIA:EX- / JACKET:)
「DETROIT CITY」で知られるカントリーS.S.W.のBOBBY BAREが1958年に放った、トーキング・ブルース・マナーの50’Sロックンロール・クラシック!提供予定だったBILL PARSONS表記の「RUBBER DOLLY」をカップリングした7インチ。
(US / DESTINATION / 624 / 1966 / MEDIA:VG スレ多いため試聴でご確認ください ラベル片面に書き込み / JACKET:)
イリノイ・ガレージ・サイケ・ポップ・クラシック!V.A.『NUGGETS #3』収録の「SUGAR AND SPICE」(THE SEARCHERS)カヴァー!
V.A.『DESTINATION FRANTIC!』にもピックアップされた「BEN FRANKLIN’S ALMANAC」をカップリングした7インチ。
(US / 20TH CENTURY FOX / 6700 / 1968 / MEDIA:EX- ラベルに書き込み / JACKET:)
SLY STONEことSYLVESTER STEWARTも在籍していたTHE ROYAL ACESのメンバーでもあった、JESSE JAMESの1968年発表のシングル。パンチの効いた貫禄あるヴォーカルを聴かせてくれます。「THANK YOU DARLIN’」、「BRING MY BABY BACK」をカップリングした7インチ。
(US / BLUE HORIZON / 100 / UNOFFICIAL RELEASE / MEDIA:EX- / JACKET:)
オリジナル盤7インチは激レア!1960年に発表されたヴェンチャーズのファースト7インチ!
REPRO/ドン・ウィルソンの母親が主宰したという自主レーベルBLUE HORIZONから1960年にリリースされた、オリジナル盤7インチは激レアとなる、ファースト・シングル。ストレートなインストロ「THE REAL MCCOY」、歌モノ曲「COOKIES AND COKE」どちらもボブ・ボーグルとドン・ウィルソンによるオリジナル曲です。
(US / ROLLING STONES / 38-69008 / AUG 21, 1989 / MEDIA:EX- / JACKET:)
アルバム『STEEL WHEELS』に先駆けてリリースされたシングル!「MIXED EMOTIONS」、「FANCY MAN BLUES」をカップリングした7インチ!
(US / DUKE / 427 / 1968 / MEDIA:EX- / JACKET:)
FEMALE MOD R&Bクラシック!
BUDDY LAMPのバック・コーラスを務めた三人娘。自身名義では7インチ4枚を残したのみで活動を終えてしまった彼女たちのファースト7インチ。「A WOMAN WITH THE BLUES」、「I THOUGHT IT WAS ALL OVER」をカップリング。「I THOUGHT IT WAS ALL OVER」はSOUL FROM THE VAULTS監修のV.A.『A DEEP DIP INTO TEXAS SOUL VOL. 2 』やRED ONIONのV.A.MORE RELATIVE SOUL『MORE RELATIVE SOUL』にピックアップされました。イギリスではSUEレーベルからのリリースでした。US ORIGINAL盤!
(US / SMASH / S-1786 / SEP 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:)
「WOODEN HEART」のヒットで知られる、イリノイ出身のポップ・シンガー。「POOR LITTLE CUPID」、「NO SECRETS」をカップリングした1962年の7インチ。BILL JUSTICEなどのバックにも参加している、THE STEPHEN SCOTT SINGERSがコーラスを務めています。


モユニジュモ MOYUNIJUMO / 怪人ジンメンソウ / 提供 かもメ座東洋 / 12" /
THE RATTLERS / SNAKEBITE / 7" /