(JPN / WECHSELBALG SYNDICATE / WT-711 / GFNILE-5 / 1987 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
元チフスの田波健、元ユーゲント・シュティールの五十嵐義秀、元ばちかぶりの木原健二郎らによるユニット。EP-4の佐藤薫がプロデュースを手掛けた、日本で初めてのGO-GOサウンドとも言われる一枚。乾いたパーカッションや女性コーラスが絡み合う様はポストパンク/ディスコ・ダブ好きも必聴。「TRANCEYSE」、「PASSION IMPOSSIBLE」を収録。
(FRA / KITSUNÉ MUSIC / KITSUNÉ 011 / 2004 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
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TRACKLIST
A1 FUTURE (ORIGINAL)
A2 FUTURE (ZONGAMIN REMIX)
B1 FUTURE (CHROMEO REMIX)
B2 FUTURE (!!! REMIX)
(JPN / 2017 / MEDIA:EX- / JACKET:)
シーンに衝撃を走らせたファースト7インチ!2017年リリースの国産ガールズ・ポストパンク最重要盤!
ソリッドで冷ややかなサウンド+無邪気で飄々としたテンションのヴォーカルが跳ね踊る、2017年リリースの国産ガールズ・ポストパンク会心作!DELTA 5、THE SLITS、RAINCOATS、ESG、LILIPUTからSAVAGES、SHOPPING、THE CREAMS好きにまで大推薦。ステッカー付き。
(JPN / WEA / KOROVA / P-2033 / 1985 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 書き込み シール跡)
両面ともオリジナル・アルバムには未収録!ドリー・パートン「JOLENE」カヴァーの日本盤7インチ!
日本公演ではアンコールのラストに演奏されたというDOLLY PARTON「JOLENE」エレクトリック・ダンス・アレンジ・カヴァー。UK盤7インチとはカップリング違いとなる「BLACK TAXI」を収録した来日記念盤7インチ。
(JPN / EXPRESS / ETP-20098 / 1975 / MEDIA:EX- / JACKETVG+)
タワー・オブ・パワー参加!和モノ・レア・グルーヴ・クラシック「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」!
ムッシュのヒップなセンスが曲にも歌詞にも滲み出た、和モノ・レア・グルーヴ・クラシック。TOWER OF POWERがバックを支えています。
(US / DAVEL MUSIC CORPORATION / DMCS-1001 / 1975 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
(US / CHAPTER 1 / 45-2906 / 1970 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
天才MARK WIRTZが手掛けた合唱サイケデリック・ポップの極上曲!7インチ!
ワウ・ギター・カッティングが弾け飛ぶイントロから抜群にキャッチー、転げ回るピアノとバブルガム・ドゥーワップ・コーラス、♪ウリウリワッツゴンの合唱コーラス・フックが耳に焼きつく、最強のサイケデリック・ポップ・ナンバー。「TELL ME A SECRET」もソフトロック/サイケデリック・フォーク・ロック好きに推薦のいい曲です。
(US / METROMEDIA / MM-141 / 1969 / PROMO / MEDIA:VG+ ラベル片面に書き込み / JACKET:)
華やかなガールズ・ソフトロック・コーラス!7インチ!
名作揃いの女性ソフトロック・コーラス・グループ、ファースト・アルバムからの7インチ。「IT’S FUN TO BE YOUNG」は抑制の効いたボサノヴァ的立ち上がりから、清涼感たっぷりの女声コーラスが分厚くこみあげていく優雅極まる絶品ソフトロック ・コーラス。「I WANNA BE LOVED」をカップリング。アレンジはリー・ヘイルとヴァン・アレキサンダー。US ORIGINAL盤!
(US / UNITED ARTISTS / UA 560 / 1962 / PROMO / MEDIA:EX- / JACKET:)
LEIBER-STOLLERがプロデュース+作曲も手掛けたガールズR&B/EARLY SOULグループ!
1950年代から活動するTHE DEVAURSを前身とし、アルバムを残すことなく活動した、ニューヨークはブロンクス出身のフィメール・ドゥーワップ/ソウル・コーラス〜R&Bグループ。TEACHO WILTSHIREがアレンジを、BERT BERNSがディレクションを務めた「MY BOY JOHN」と、PATTI PAGEがヒットさせた「ワン・ワン・ワルツ」こと「HOW MUCH IS THAT DOGGIE IN THE WINDOW」を弾けるポップ・ソウル/R&Bに仕立てた「HOW MUCH IS THAT DOGGIE IN THE WINDOW」とのカップリング。
(US / REPRISE /RPS 1349 / 1976 / MEDIA:EX / JACKET:)
グッドタイミーなアコースティックS.S.W.基本の名作!ONYX「SLAM HARDER」ネタ!
LOVIN’ SPOONFULの中心人物、JOHN SEBASTIANのソロ名義代表作の一つ。JOHN TRAVOLTAが主演するABCのコメディ番組『WELCOME BACK (KOTTER)』の主題歌として大ヒットを記録したナンバーでもあります。LOVIN’ SPOONFUL時代の名曲をオートハープでリメイクした「WARM BABY」をカップリングした7インチ。プロデュースはSTEVE BARRI。
(US / HIT / 45 / 1962 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
「TELL HIM」カヴァー!
PEGGY THOMPSON名義でも活動し、HITに多くシングルを残していたナッシュヴィルのレディ・ソウル・シンガー、ペギー・ゲインズの「TELL HIM」カヴァー。裏面は甘く泣かせるBILL CARMICHAEL「IT’S UP TO YOU」をカップリングした7インチ。
(US / PLAYBOY / P 6082-A / 1976 / MEDIA:EX- / JACKET:)
スキャット入りのPLAYBOY産モダンソウル/ディスコ・ブギー7インチ!
STEREO・MONOプロモ/FINIS HENDERSONが在籍した5人組ソウル・グループ、アルバム一曲目を飾ったファンキーなモダンソウル/ディスコ・ブギー7インチ。SOUL SUPPLY監修コンピ『THE MODERN SOUL STORY 3』でもセレクトされました。
(JAM / MUSIC MASTER / NONE / 1989 / MEDIA:VG / JACKET:EX-)
ゴフィン&キング作のザ・ドリフターズ「WHEN MY LITTLE GIRL IS SMILING」ダンスホール・カヴァー!
CAROLE KING & GARY GOFFINが曲提供したTHE DRIFTERS「WHEN MY LITTLE GIRL IS SMILING」を痛快DEE-JAYでダンスホール・カヴァー。裏面には「VERSION」を収録した7インチ。
(JPN / PHILIPS / M-1048 / 1962 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
「I SAW LINDA YESTERDAY」、「THE GIRL I CAN’T FORGET」をカップリング。
(JPN / MERCURY / MS-130 / 1960 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG++ カンパニー・スリーヴに傷み)
クインシー・ジョーンズ楽団「モーニン」&「プリージングリー・プランプ」日本盤7インチ!
(JPN / POLYDOR / DP-2062 / 1969 / MEDIA:EX- / JACKET:VG+ 剥がれ 底抜け 背抜け ジャケット裏に書き込み テープ跡)
平和を願うカルト・ジャパニーズ・フォーク!ソフトロック〜アシッドフォーク好きも魅了する「キリン国国歌」!
男女混成グループ、ぺぺとホリデイのセカンド7インチ。武器を持たず、争うことを放棄し、平和を願う反戦歌とも受け止められるメッセージが響く、ドリーミィでサイケデリックなフォーク・ロックに仕上がっています。作詞は山上路夫、作曲は松本雄介、編曲は田辺信一が手掛けています。裏面は「偽りの十字架」。見本盤に比べてより見かけることがないレギュラー盤です。
(JPN / STATESIDE / IJR-10840 / 1975 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 経年シミ)
アグレッシヴなマイナー・ディスコ・ファンク!日本盤7インチ!
マイナー・ソウル・グループのTHE BANG GANGが残した1975年作7インチ。ギコギコと跳ねるクラヴィアとスリリングなホーン・アレンジが効いた、アッパーなディスコ・ファンクです。「WHO SAID HONKY’S AIN’T GOT SOUL」と「WHO SAID HONKY’S AIN’T GOT SOUL (PART TWO)」をカップリング。
(JPN / STIFF / VIPX-1642 / 1982 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ファンカラティーナ+ポストパンク好き必聴のコールド・ファンク!
「BEAT ME HOLLOW」と「NIGHT BEARS」をカップリングした日本盤7インチ。ソリッドでささくれたギターと乾いたパーカッションがカラカラと転がるコールド・ファンク。 HAIRCUT 100、A CERTAIN RATIO、TALKING HEADS、PIGBAG好きにもオススメ。
(JPN / LIBERTY / LR-1938 / 1968 / 赤盤 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
J DILLAもネタにした泣きメロ・ポップ・ソウル!
J DILLAも「SIGNS」でサンプリング、BIRGIT LYSTAGERなどにもカヴァーされる泣きメロ・ポップ・ソウル。「LOVEY DOVEY KINDA LOVIN’」をカップリングした7インチ。
(JPN / EASTWORLD / EWR-20671 / 1980 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ヒカシュー初期名曲カップリング!CLUSTER「HOLLYWOOD」インスパイアな大傑作「プヨプヨ」収録!
冒頭のENNIO MORRICONE「THE GOOD, THE BAD AND THE UGLY」 引用も鮮やかな「白いハイウェイ」とのカップリングとなる7インチ。
(JPN / BARCLAY / CM-205 / 1979 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
KONGAS好きはこちらも必携!KANYE WEST FEAT. DWELE「POWER」ネタにもなったフレンチ・アフロ・ディスコ!
SKINDRED「KILL THE POWER」中盤からのコーラス・フックに与えた影響も絶大でしょう。強靭なロッキン・ディスコ「SUPERCONTINENT」も◎。
(JPN / SMS / SM07-234 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
クック・ニック&チャッキー「可愛いひとよ」80’Sカヴァー!
元々はそれぞれ、クレージーキャッツの付き人を務めていた島崎俊郎、川上泰生、小林進の3人からなる日本のお笑いユニット。「可愛いひとよ」カヴァーに、「尼寺慕情」をカップリングした7インチ。

