(UK / XL RECORDINGS / XLS 290B / PICTURE DISC, 2/2 / 2007 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- アウターにヨレ)
2000年代のインディー・シーンを象徴する一つのムーヴメントとして、確かにあった”テムズ・ビート”の筆頭といえば、LARRIKIN LOVE、HOLLOWAYS、そして、JACK PENATE。「SECOND, MINUTE OR HOUR (BEDROOM RECORDING)」と「SECOND, MINUTE OR HOUR (AARON LA CRATE & DEBONAIR SAMIR GUTTER REMIX)」をカップリングしたピクチャー・ディスク7インチ。
(JPN / UNBORDE / WARNER MUSIC / ASOBI SYSTEM / JS7S053 / JUL 16, 2013 / MEDIA:SEALED / JACKET:EX- スレ 底抜け シールドステッカー部分が半分程度開いていますが未使用です)
「つけまつける」、「みんなのうた」をそれぞれEXTENDED MIXで収録したピクチャー・ディスク7インチ!
PVCスリーヴ特有の盤ヤケ/ヒート・ダメージが見受けられる場合がございますが未開封品のためご了承ください(試聴音源は別盤からの録音となります)。
(US / SST RECORDS / SST 214 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ファンクやジャズの素養も多分に、エモーショナル且つ変態的なアレンジをもって聴く者を薙ぎ倒していくUSオルタナティヴ・ハードコア・パンク・バンド。「JOY」、「BLACK SHEEP」、「MORE JOY」の3曲を収録した7インチ。ニューウェイヴ、ポストパンク好きな方も改めてぜひ。PURPLE LABEL/BLACK VINYL仕様のSSTリイシュー。
(HOL / SAFARI / 145.052 / 1983 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- シール跡)
7インチ!CHAS JANKEL「GLAD TO KNOW YOU」妖艶メロウ・ディスコ・カヴァー!CLASSIXX FEAT. SARAH CHERNOFFA「STRANGER LOVE」ネタ!
CHAS JANKELのオリジナル・ヴァージョン(1981年)もダンスクラシックとしてお馴染みな「GLAD TO KNOW YOU」をCHAS JANKEL本人がプロデュースを担当した、1983年作カヴァー。中盤のコズミックなエフェクトも◎、愛らしい可憐ヴォーカルとメロウ・ディスコなアレンジがマッチした名作です。CLASSIXX FEAT. SARAH CHERNOFFA「STRANGER LOVE」でサンプリング、IDJUT BOYSも『PRESS PLAY』にてプレイしていました。
(US / ARNOLD J. / 571 / 1968 / MEDIA:VG+ スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:)
(UK / STRUT / STRUT075S)
(US / TRAMP / TR-1046 / 2019 / MEDIA:EX / JACKET:)
スモーキーなTHE METERS!といった具合の現行サイケデリック・ディープ・ファンク!
「SWEET TEA (WITH MY SWEETIE)」、「MORE SWEET TEA」をカップリングした7インチ。
(GER / A TURNTABLE FRIEND / TURN05 / 1991 /
THE LA’Sも彷彿させるエヴァー・グリーンな輝きの英国TWEE POP好盤!THE LOVE PARADEなどを輩出したドイツのレーベルA TURNTABLE FRIENDからリリースのファースト7インチ!
「MAKE IT BETTER」、「PULL THE BOAT IN」、「SAD」の3曲を収録。
(JPN / EM / EM7002EP / 1999 / MEDIA:EX- / JACKET:EX- ナンバリング入り)
感動的な90’Sソフトロック/ハーモニーポップの究極形!
カリフォルニアのマニアックなハーモニー・ポップ職人による大傑作。これでもかとこみあげていくストリングス+鮮やかなハーモニーの絡み合いに悶絶必至な「EVERYBODY’S WORLD」、リッチー・ヴァレンズ「DONNA」カヴァーも素晴らしいです。裏面にはインスト・ヴァージョンの「EVERYBODY’S WORLD – INSTRUMENTAL」、「DONNA – INSTRUMENTAL」を収録。
(JPN / VICTOR / SV-6558 / 1979)
(UK / CHINA / WOKX11 / 1986 / スレ 傷み シール跡)
(SPA / BELTER / 1970 / MEDIA:EX / JACKET:EX)
天才MARK WIRTZが手掛けた合唱サイケデリック・ポップの極上曲!7インチ!
ワウ・ギター・カッティングが弾け飛ぶイントロから抜群にキャッチー、転げ回るピアノとバブルガム・ドゥーワップ・コーラス、♪ウリウリワッツゴンの合唱コーラス・フックが耳に焼きつく、最強のサイケデリック・ポップ・ナンバー。「TELL ME A SECRET」もソフトロック/サイケデリック・フォーク・ロック好きに推薦のいい曲です。
(UK / LICORICE SOUL / LSD 008)
(JPN / BIG ROMANTIC / BRRCD-088 / 2022 / MEDIA:M / JACKET:M)
本国インドネシア限定でリリースされた10インチは瞬く間に完売となり、現在も高騰中。BIG ROMANTICから日本限定/アジア流通版としてリリースとなった、多幸感溢れるディスコ・チューン「IRAMA CITA」、2015年に発表され本盤で待望のアナログ化となった「DANA EXPRESS」をカップリングした7インチ。
(JPN / SOUND FOR ESCAPE / ESCAPE005 / 1998 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
ESCAPE印の痛快スカ・ブレイクス/ビッグ・ビート!DON DRUMMOND+ROLAND ALPHONSO使い!
CUBISMO GRAFICO〜LEARNERSとしてお馴染み松田”CHABE”岳二さんと、IKEDA X〜MANSFIELD〜MONTPARNASSE=MASANORI IKEDA=池田正典さんによるデュオ・ユニット。タイトル通りにDON DRUMMOND「GUNS OF NAVARONE」をサンプリングした「MOG DRUMMOND」に、ROLAND ALPHONSO「PHOENIX CITY」をキャッチーにネタ使いした「MOG ALPHONSO」共に痛快なスカ・ブレイクス/ビッグ・ビート!
(ARGENTINA / RCA VICTOR / 31A-1802 / 1971 / スレあるため試聴でご確認ください)
(US / EMBER / E-1032 / 1958 / MEDIA:VG++ / JACKET:)
ズンドコと弾んだダンシング・ドゥーワップ人気曲!
彼らの代表作「GET A JOB」に続くシングルとして、EMBER RECORDSから発表されたセカンド7インチ。ズンドコと弾んだリズム+陽気でバウンシーなコーラス・ワークで盛り上げる「HEADIN’ FOR THE POORHOUSE」はダンシング・ドゥーワップ好きの聖典V.A.『DANGEROUS DOO WOP VOLUME FOUR』やV.A.『DIRTY WATER 2: MORE BIRTH OF PUNK ATTITUDE』にも収録された人気曲。掛け合いも楽しい「MISS THING」をカップリングした7インチ。
(UK / ACE / RB 114 / MEDIA:EX- / JACKET:)
飛び跳ねて踊りたくなるようなロッキン・ニューオーリンズ・ドゥーワップ!ピアノはHUEY PIANO SMITH!
アノMOTOWNのTHE SUPREMESとは別、のオハイオ州の50’S R&Bグループ。軽快なピアノ演奏はHUEY PIANO SMITH、録音はJ&Mレコーディング・スタジオ。ゴスペル調三連バラッド「JUST FOR YOU AND I」も最高です。
(JPN / VICTOR / ESD-7 / MEDIA:EX- / JACKET:EX-)
キラーな「エル・クンバンチェロ」和モノ・ラテン・カヴァーを収録したビクターの非売品7インチ!
ファンキーなアレンジでパーカッションが転げ回るラテン・リズムボーイズとビクターオーケストラ「エル・クンバンチェロ」、めくるめくストリングス・アレンジを絡めてウットリするような仕上がりの中村八大グランド・オーケストラ「ガラスの部屋」、手拍子に包まれて大団円状態となる佐良直美・古谷充とフレッシュメン新室内オーケストラ「ダンケ・シェーン」、佐良直美・古谷充とフレッシュメン新室内オーケストラ「アンコール・メドレー」の4曲を収録。
(UK / MUSHROOM / MUSH97S / 2001 / MEDIA:EX- / JACKET:VG++ 汚れ)
2ND『ORIGIN OF SYMMETRY』期の会心作「HYPER MUSIC」と「FEELING GOOD」をカップリング!海外でも高騰中のナンバリング入り7インチ!
(JPN / KITTY / PROT-7063 / MEDIA:M / JACKET:M)
ローマン・ホリデイ「俺はハリキリ・ボーイ」を下敷きにした甘酸っぱい青春ジャパロカ・クラブヒット!
再発盤/彼等の代表曲といえば「ビシバシ純情!」というイメージが強いかもしれませんが、この曲こそフェイヴァリットな方も多いはず。80’Sジャイヴな人気曲ROMAN HOLLIDAY「DON’T TRY TO STOP IT」を引用し、若さ溢れる甘酸っぱさに満ちた名曲です。裏面は「ブレイントリップ A-GO-GO」。
(FRA / COLUMBIA / ESDF 1257 / 1959 / MEDIA:VG スレあるため試聴でご確認ください / JACKET:VG 上辺にテープ補修 書き込み)


THE 4 SEASONS / SHERRY / I'VE CRIED BEFORE / 7" /
SMOOTH / STRAWBERRIES / 12" /
APO HIKING SOCIETY / PUMAPATAK ANG ULAN / BAKIT ANG BABAE SA TAGAL NG PAGSASAMA TILA MAS MAHIRAP MAINTINDIHAN / 7" /
MUSE / HYPER MUSIC / FEELING GOOD / 7" /
THE GRAINGER'S / SHINE YOUR LIGHT / 12" /
クリエイション CREATION / スピニング・トー・ホールド SPINNING TOE-HOLD / 7" /
JACK PEÑATE / SECOND, MINUTE OR HOUR / 7" /
NINO FERRER / LE TÉLÉFON / 7" /
ハイ・ファイ・セット HI-FI SET / ハイ・ファイ・ブレンド HI-FI BLEND / LP /
THE WINSTONS / LOVE OF THE COMMON PEOPLE / WHEEL OF FORTUNE / 7" /